Q&A よくあるご質問
このプログラムは男性向きのものですか?女性向きのプログラムはありませんか?
女性でもできるのか?効果はあるのか?というご質問ですが、女性でも男性でも体の構造は 同じなので効果は出ます。 今流行りの骨盤運動やコアリズムなどは、この松下式体幹筋トレと 同じ原理のことを説明しているところもあります。 ただ体のホルモン構成上、女性の方のほうが アウターマッスルを鍛える ということは時間がかかりますが、インナーマッスルを鍛えることは 体の中の筋肉を鍛え、基礎代謝アップ、運動機能アップ、体の中から刺激を与えることで 外側(スタイルなど)を整えてくれるでしょう。
絶対に結果が出ますか?
あくまでチャレンジし、実践するのはあなた自身ですので 絶対ということは私たちからは言えません。確かなノウハウということは保障いたします。
週1回30分でよいというお話ですが、その根拠がまったくわかりません。
週一回30分でよい、という根拠ですが、これはトレーニングの基礎ともいえますが、 オーバートレーニングの状態で、それ以上のトレーニングをしても、体が疲労し、同じ重さのバーベルさえ、 上げられなくなります。昔の根性論の日本を思い出していただければよく分かると思いますが、 少し前(といっても20年ぐらいにはなりますが)、トレーニングにはウサギ飛びは必須科目でしたし、 トレーニング中に水分を取るということさえ(今となっては信じられないのですが)、 「疲れる」とか「根性」の一言で許されませんでした。話はそれましたが、トレーニング効果を上げるためには一度、 完全に疲労を回復してやることで、大きなパワーがでると、そういうことです。補足しますが、 運動中や運動直後だけに感じる筋肉痛は主に筋肉の中に溜まる疲労物質、ご存知(乳酸等)の原因で、 一日二日後くらいたってから徐々に痛くなる遅発性の筋肉痛もあるのです。そんなときに「根性」で また痛めつける、ということはよくありません。筋肉痛があるということは、前回のダメージから まだ回復していない状態ということになります。痛みや違和感があるときには出来るだけ その筋肉に負担がかからないようにして、完全に回復するのを待つのが基本です。 これは経験上からも、指導上からもいえることです。
簡単と言っているのは、何が簡単なんですか?
私たちが簡単だ、といっているのは、アウターを鍛えるように重いものを頑張りぬいて 持ち上げるというのと比べると、重量も軽いものでいいのです。なぜなら、重い重量を上げようとすると、 アウターマッスルが「よし、俺の出番だ」としゃしゃりでてくるからです。ですので、トレーニング自体は 非常にゆっくりとした軽い重量で今まで意識したことのない、インナーマッスルを感じるところから始まります。 簡単といえば簡単ですが、私たちは何事も、一度も経験していないことに関して最初はあまり簡単にはいかないことも事実です。 ですので、一度インナーマッスルの使い方、感じ方を覚えるまでは少しとっつきにくい部分も否めません。 しかし、一度覚えるとテレビをみながら、また、ベッドの上でさえできるので、簡単という言葉を使いました。
そんなに簡単なものなら、なぜ皆はそれをやらないんですか?
皆という定義はよくわかりませんが、現在のアスリートでインナーマッスルの存在を知らない人は 少ない、と言い切ってもいいでしょう。ただ、そのプロなりのトレーニング方法というものもありますので、 どのトレーニング法を選択するかはその選手の自由です。また、最近ではインナーマッスルという言葉を 特にスポーツ界で聴くようになりましたが、呼び名は変わっても過去にもいろいろな言葉で提唱されております。 古い言葉でいえば、忍術、古武術、真向法、丹田呼吸法、合気道的な動き、太極拳的な動き、 現在でも女性に対してはピラティス、スポーツ選手にとっての別名はコアトレーニングと、 まだまだ、はっきりとした体系化はできていないというのが実情です。 また、大リーグの松坂投手は、中学校のときから筋トレをしていましたが、インナーマッスルの専門の トレーナーがついて、球速が飛躍的に伸びたとのことです。私どもが提唱しているのは、 私たちは30年かけて、その道の頂点とも言えるトレーナーですとか、実際のトレーニングを通じ、 体得して作り上げた独自の方法であると、自負しております。
ジムのトレーナーを馬鹿にしているようですが、まじめにやってるトレーナーさんはたくさんいるんじゃないですか?
我々は決してジムのトレーナーさんたちを馬鹿にしているのではありません。 ただ、この業界に30年も我々はいます。大手のジムですと、どうしても専門家というより、いわゆるマニュアルを読まされ、 一週間程度の研修を受け、そして素人を指導している人を称して、 我々からいわせると素人に毛のはえた・・・という表現になったということです。 大きなフランチャイズのジムは経営(金儲け)ということに一番焦点を当てているのではないのでしょうか? 我々は、身体を鍛え上げることを30年間毎日のように研究しております。また格闘自体のプロです。
本当は楽でもなくて続かないようなトレーニングなんじゃないですか?
インナーマッスルは重たいものや力を出さなくてはならない場面では、 アウターマッスルに押しやられ、活躍の場所がなくなります。 あくまでも、補助の筋肉、黒子の筋肉という意味合いの筋肉です。 ですので、重たいものや、辛い運動では影を潜めてしまいます。 インナーマッスルを鍛えるためには、軽い重量でやらないと、「出番」がなくなってしまう、ということです。 チューブトレーニングなどがわかりやすい例ですね。
実績の写真もありますが、これは本当のものですか?
実績の写真はどこからか借りてきたものではありません。(普通、そんなことはできませんよね) 全て私たち3兄弟(MB3z兄弟が)獲得したものです。もしお近くにお住みであれば、ご覧になれますよ。
「あなたにも必ずできます。」とは何を根拠に言っているのですか?人それぞれ環境も状況も違うのですから、できるという主張には信頼性がないんですが。
はい、環境、状況は当然ながら違います。ただ、「人間の身体の筋肉の構造上」と定義した場合は どうでしょうか?我々は、根性論や啓蒙云々の抽象的な話は一切しておりません。 人間の肉体、筋肉についての効率的なトレーニングの内容だけに絞ってお話しているのです。 インナーマッスルを鍛えることは、500mlのペットボトルでもできるのです。
自転車に乗るときなど、インナーマッスルをすでに使っているんだとしたら、さらにインナーを鍛える必要はないんじゃないですか?
筋肉は、インナーにしろアウターにしろ、複雑に絡み合っていて何処からインナー、 ここからアウターとはっきりと分かれているわけではありません。もちろん無意識で鍛えられることも 運動をしていればある程度鍛えられることはあります。我々が言っているのは、インナーマッスルという、 普段目にも見えず意識もされていない部位が身体全体のバランス、体幹、アウターマッスル等を鍛える上で、 必要かつ重要な意味を持つ、ということです。普通の人でインナーマッスルを意識することができる、 という人はまずいない、といっていいでしょう。まあ、耳を動かせる人はたまにいますが・・・。 そのようにインナーマッスルを意識できるようになると、意識の力だけで、その部位を鍛えることが出来る というのが我々が体系化した体幹トレーニング法なのです。早い人で2週間、遅い人でも地道に努力していただきましたら、 一ヶ月でインナーマッスルを意識することができるようになります。そうなればこっちのものです。 あなたは一生もののトレーニング法を手に入れたということになるのです。
ストレッチはトレーニングの前にするべきですか?それとも後にするべきですか?
はい、普通の運動のときにもウォーミングアップをしたほうがいいのはご存知ですよね。 これから、トレーニングする、ということを自分の身体に準備させるために、また柔軟性を高め、 怪我をすることを防止する役目もあります。また、ある程度身体が暖まったときの方が速やかに 運動が身体に伝わります。そして普通、運動をしたあとも「整理体操」といって、 今まで使ってきた筋肉の緊張を和らげる役目があるので、トレーニング後のストレッチも大事になっております。 いきなり重いものを持って頑張ってみたりすると、非常に危険です。ストレッチやドレッドミルなどで身体をほぐし、 身体に信号を送ってください。終わったあとは身体をいたわるよう、ゆっくりと緊張を解いてから終了していただきたいですね。
誰でもできるっていう主張の根拠は何ですか?
まず、説明させていただきたいのは、我々自体、柔道家の息子として生まれ育てられていながら、 あるきっかけまで非常にひ弱だったのです。身体も小さく、気も弱いただのいじめられっ子だったのです。 いくら家業が柔道家といっても我々は柔道にはほとんど興味もやる気もありませんでした。 ただ、そのひ弱な子供がどうしてプロの格闘家までになったのか? ひとつのわずかなきっかけで人生が変わる、というのはよくある話です。 それはある日、近所のオバサンがひそひそ話しをしているのを聞いてしまったのです。 「柔道の先生の子供なのに弱いのね」って。いまだにはっきりと覚えています。 そんなひ弱な子供が目覚めた瞬間でした。そして本気で柔道に真剣に兄弟で取り組んだ結果、 弟の剛士は泣き虫だったにも関わらず、身体ができてくると、誰もいじめる者がいなくなったのです。 その挙句正直にいいますと、高校では番長までになりました。 もちろんいじめっ子というような番長ではありませんが(笑) そういう意味で、我々みたいなひ弱で小さな子が身体を作ることによって、 大きな自信になったというのは聞いた話でも見た話でもなく、自分たちの経験則からきている実体験です。
ダンベルやベンチプレス等所有してないといけませんか?
自宅でトレーニングする場合には5kgのダンベルくらいはあったほうがよいです。 どこか市のスポーツセンターなどで実践される場合はいりません。 松下式体幹筋トレのノウハウの中には 器具を使わず自体重(自分の体重)だけ で行うトレーニングがたくさんあります。その手法を器具トレーニング (ウエイトトレーニング)に使い効果を上げるというトレーニングも含まれていますので、 器具を使ったトレーニングはおすすめです。 ダンベル5kgだけでも大丈夫です。 他の購入者の方もダンベルだけという方はたくさんおられます。
マンションで狭いのですが、器具など必要なのでしょうか?
体育館やジムに行ければよいですが、ダンベルがあればほとんどのトレーニングは自宅で可能となります。
このトレーニングには、下半身のトレーニングも含まれていますか?
下半身のトレーニングは含まれております。松下式体幹筋トレは、体幹トレーニングです。 体幹とは背骨に近い深層筋、体の最も重要な筋肉です。 この筋肉を使えるように鍛えることで、 インナーマッスルを鍛え、各部位のトレーニングを全身トレーニングにする手法です。 インナーマッスルを鍛えることでしっかりと肉体改造し、基礎代謝をあげ、 全身の筋量(筋肉の量)を効率よく増やしていくことになります。
そもそも松下兄弟って知りませんし。プライドに出たってだけなら、ごまんといるんじゃないでしょうか?
確かに、プライドに出場する選手は(ごまんとはいえませんが)多く存在するのは本当のところです。 空手の人口数が300万人、柔道が20万人、テコンドー約15000人、ボクシングが約6000人、少林寺拳法が約150万人、 レスリングが約9000人、キックボクシングの人口はあまりよく分かっておりませんが数千という単位でしょう。
別に全ての競技者がプライドやK-1やプライド、今ならDREAMなどを目指しているのではありませんが、 そこから、要するにその道のプロになるということがどれほどのものか 上記の数字でお分かりいただけると思います。
申し込みたいのですが、どうすればよいですか?
お申し込みフォームから、必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。 価格は消費税込みの価格です。安心してお申し込みください。
筋肉がつくかつかないというのは、本人の体質の問題も大きいのではないですか?
はい、もちろんそれはあります。ただ、何もしないで黙っているだけでは見渡せば分かるとおり、 中年になって、事務仕事が多くなったり、新陳代謝が弱くなったりすると、ほとんどの方はお腹が出たり、 階段でゼーゼーいったり、生活習慣病になったりします。また、五十肩になったり、 腰痛で動けなくなったり、足が上がらなくなったり、猫背になってくる、というのはインナーマッスルが 鍛えられていない、というのが原因になるのです。

松下式最強筋トレプログラム 収録合計4時間11分

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